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【インドネシア】牛丼チェーンの吉野家がバリ島にも!日本の吉野家との違いを考察

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大手牛丼チェーンの吉野家。
手軽に食べられる吉野家の牛丼は、庶民の味方として日本で安定した人気を誇っています。

そんな吉野家ですが、実はすでにインドネシアのバリ島にも進出済み。
日本を代表するファーストフードを、南国バリ島でも食べられるのです。

そこで今回は、バリ島の吉野家に潜入し実際に牛丼を食べてきましたので「バリ島の吉野家の特徴」や「日本とのちがい」など紹介させて頂きます。

 

吉野家KUTA BEX店

現在バリ島には吉野家が3店舗ありますが、その中でも今回はクタビーチ前にある店舗を訪れました。

営業時間や住所など、詳細な情報については最後に紹介しますのでぜひ確認してくださいね。

クタビーチのすぐ目の前、KUTA BEX(クタベックス)の2階にある吉野家は2017年11月にオープンした新しい店舗。
清潔感があり、日本人観光客が気軽に訪れやすい外観をしています。

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バリ島の観光スポット クタビーチ前というわかりやすい場所にあるため、道に迷うことなくお店へ辿り着けました。

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日本の吉野家と少し違うのは、南国バリ島らしくテラス席があること。
開放的な印象を受けます。

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店頭には、吉野屋のメニューが書かれた看板。
日本とは、メニューがかなり異なります。

牛丼の上に「サンバル」と呼ばれるインドネシアの香辛料が乗せられているものや、インドネシア料理「アヤムゴレン」がセットになったものなど。

日本と同じメニューではなく、現地インドネシア人の好みに合わせた、辛味が強く油っぽいメニューが多いと感じました。

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