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【マレーシア】クアラルンプール郊外ながら平日でも予約必須の人気焼鳥店「炭家 SUMIKA」

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多民族国家のマレーシアではマレー系、中華系、インド系など、さまざまなテイストの料理が存在します。
有名なのがマレーシアを代表する麺料理「ラクサ」や、たっぷりのチキンがのった「チキンライス」ではないでしょうか。

実は、マレーシアで最も多く消費されるお肉はチキンですが、日本人も大好きですよね。
炭火で焼いた焼鳥は、イメージするだけで食べたくなってきます。

そんな炭火で焼いてくれる焼鳥屋さんが、ここマレーシアにもあります。
今回は予約必須と言われる焼鳥店「炭家 SUMIKA」をご紹介します。

場所は、近くに大学などがあり賑わっている、クアラルンプール郊外のスバンジャヤ地区です。
近くに駅がありますし、日系企業も多く進出しているエリアのため、突然行ったら予約でいっぱいで入店できないこともあるのだとか。

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メニューは焼鳥を中心にサラダやご飯物があり、アルコールもさまざまな種類があります。

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値段も安く設定されており、本格的な焼鳥が13RM(約79円)程度から用意してあります。

席に着くと、おしぼりとお通しのポン酢がかかったキャベツが出てきて、こういうところも日本の居酒屋さんと一緒だなと実感しました。

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店長さんが日本人の方で長崎出身なのでしょうか、店員さんの洋服やメニューに長崎と記載がありました。

店内は、店主の方を中心に焼鳥が焼き上がるたびに「ももできました!」「皮できました!」と店内に声が響きわたり、活気に溢れています。
この様な店員さんが活気溢れるお店は、この半年マレーシアでさまざまなレストランに行きましたが、
1つもなかったためとても新鮮でした。

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